[歌詞] サファリ・システム Lyrics & Music : SKY-HI Music & Track Produced by SUNNY BOY for Tiny Voice,Production Vocal Melody Composed by SKY-HI Recorded by Neeraj Khajanchi@avex studio empoint Mixed by Hideaki Jinbu@avex studio aoyama 暑さで歪んだ 灼熱のサバンナ 喰うか喰われるか 終わらないサバイバル 腰引けた坊や 弱気になりゃ淘汰 尻尾巻いて逃げるなら今 牢屋のがマシってもんだ 野暮な情けなら足枷 生き残る事以外価値はねぇ 昨日のヒーローも気抜きゃ 骨までしゃぶられ野ざらしだぜ 天高く上げる咆哮 焦点なら獲物の方向 心から追いつめ奪い取る この爪で痛みと恐怖刻み込む It's a System of Safari 大惨事が日常茶飯事 It's a System of Safari Do or Die の間にあるライフ 群れてばかり草食系 またうわさ話ホントうぜぇ 危害が無いのなら放っとくぜ でもしゃしゃり出りゃ黙らす行動で 挑発めいた猿芝居 俺の視界に入ったのが間違い たちまち原型無くすその姿 腸からバラバラの身すがら 俺に虐めて欲しい? その寿命縮めても良い? 違うなら関わらないで欲しい 無駄に血は見たくないってのに 見るも無惨凄惨な光景 強さこそ生存の条件 頂点からの遠吠え サファリ・システム続けようぜ turn up It's a System of Safari 大惨事が日常茶飯事 It's a System of Safari Do or Die の間にあるライフ パッと陽がのぼりまた朝が来た いつもの景色変わらないな ただその静けさに胸騒ぎ すぐにそれは不安に蔵代わり 感じた事無い気配が背後 油断が有った 遅れた対応 見た事無い二束歩行 見た事無い道具使う模様 そいつらの計画のどツボで 遠くから助けを呼ぶ声 今行くぞと走るその向こうで 見るも無惨凄惨な光景 仲間に家族全て殺され 最後の最後一人残され 全て悟った もう遅かった 火花と共にすべてが終わった It's a System of Safari 大惨事が日常茶飯事 It's a System of Safari Do or Die の間にあるライフ 暑さで歪んだ 灼熱のサバンナ 喰うか喰われるか 終わらないサバイバル
[歌詞] Diary Lyrics & Music : SKY-HI Music & Track Produced by ist Vocal Melody Composed by SKY-HI Recorded by Neeraj Khajanchi@avex studio azabu Mixed by The Anticipation Illicit Tsuboi@RDS Toritsudai Written On The Diary... 君は俺に日記を見せるのが日課だった 俺はナンセンスと言い放った 俺の事ばかりでウザかった? ホントはただ照れ臭かった 俺とした会話の隅から隅 理想のデートのあらすじ 君は俺を全てだと言った 感謝、安心増えてたよ実際 日記通りのデートコース 終電後のレイトショー ラブストーリーに二人重ねて エンドロールで唇重ねて 二人並ぶ待ち受けの携帯 君の口癖「このままでいたい」 …その裏の不安まで 届かなかった掴んだ手 Written On The Diary 口ベタな君が綴ったWord Written On The Diary そう リアルよりもリアルなWorld 過去へ戻れるなら少しはマシな話にしたかな Written On The Diary もう消せない昔話 一年経てど君は従順 ハタから見りゃ過ぎるほどに充分 胡座かいた俺は横暴で てめぇの事ばかりの子どもで 新しい友達に先輩 次第に優先しなくなる恋愛 仕事のせいにして都合いい 俺の分まで洗濯、掃除 付き合い立てと変わらぬラブコール? それどころかメールも滞る 他の女にうつつ抜かして 自分で歯車狂わして ろくに聞かない君の話 仕事のストレスぶつけてばかり 恋の手品もネタばらし もう関係は崩れてたらしい Written On The Diary 口ベタな君が綴ったWord Written On The Diary そう リアルよりもリアルなWorld 過去へ戻れるなら少しはマシな話にしたかな Written On The Diary もう消せない昔話 いつしか日記を見せなくなった 君は本音も言えなくなった デートに結婚、夢が詰まった それはただのフィクションになった いつもの喧嘩の次の日の朝 開かれたままの日記の中から 嫌な予感導かれたまま 読んだ二行目に答えがあった 俺以外の登場人物 進む関係相当ディープ 職場の先輩一つ上 俺への気持ちはなしのつぶて エスコートされるがまま ついに先日重ねたカラダ 俺は馬鹿さ 失ってから気付いた宝 Written On The Diary 口ベタな君が綴ったWord Written On The Diary そう リアルよりもリアルなWorld 過去へ戻れるなら少しはマシな話にしたかな Written On The Diary もう消せない昔話